レポート「ニュースレターをあなたレターに変えたら10倍反応率アップ!」を欲しい方、 他にいませんか? >>>こちらをクリック!

2007年12月19日

売れるあなたレター」(ニュースレター)欠点を克服すより極めた自分が表現されている『あなたレター』(ニュースレター)が売れる!

200712171942000.jpg
昨日の夕方は
豪華メンバーが集まった忘年会。


9月の開催した
「血と汗と涙の営業セミナー」の講師
堀越さん、テレアポの竹野さん
しゃべりのプロ羽田さん

そして
メルマガの平野さん
貿易アドバイザーの大須賀さん
アナウンサーの倉島さん
トムキャットの中井さん…



19:00から始った
この忘年会。


これだけのメンバーが集まると
あっという間に時間が。


「すみません、子どもの塾の迎えがあるので」


ということで私は
わずか1時間半で
盛り上った忘年会を後にしました。


お父さん
顔晴ってます!



●自分の欠点って
認められるところもあれば
認めたくないところもあるもの。


本当に自分の欠点を
認められているかどうかの物差しは
躊躇なく人に話ことができるかどうか。


多分、自分の欠点を
認められている部分が多い人ほど
バカになれると思うんです。


こんな人を私は
「自欠人(認)」(じけつにん)と読んでます。
(今日から(笑))


前号でお伝えした
年商30億の社長Kさんは
まさに自欠人を極めてます。





●会話をしていて
相手が「私、今こんなことでしてるんです」とか
「こんな考えがあるんです」とか
「これで上手く行ったんです」というと
「へぇ〜、凄いなぁ」と
Kさんは必ず言います。


いつも
「へぇ〜、凄いなぁ。
 たいしたもんだよ。
 オレなんかバカだから何にもできないんだよな」
と言うんです。


そうすると私は
突っ込みます。


「凄いのはKさんじゃないですか!全くぅ!!」


単価の低い商品を
30億円も売ってるのは
超凄いこと。


「いやぁ、社長のオレがこうだからさ
 社員がみんなやってくれてるんだよ」

といつも
とぼけてるんです。





●Kさんを見て思ったのは
自欠人になれば
凄い人になってしまう。


自分の欠点全てを認めてしまえば
凄い人になれる!


これって
凄くないですか(^^


欠点を克服しようと
一生懸命努力するのではなく

自分の欠点を認めてしまった方が
ストレスがないし
楽かもしれませんね。


もしかしたらこれが
21世紀の生き方なのかも!





●Kさんとの出会いで
私の考え方は変わりました。


6年前のこと。


今では信じられないという人がいるかも知れませんが
私は文章を書くのが大の苦手。


学生時代も作文が大嫌い。


だから読解力が
ハンパじゃなく弱い。


Kさんを見て
ひらめいたんです。





●「読解力がハンパじゃなく弱いとしたら
 そんな人が書いた文は
 私みたいに読解力がない人でも
 読みやすい文章になるかもぉ!!」


文法なんて全て無視して
自分の書きやすい書き方にすればいいんです。


「読解力がなくてよかったぁ〜」




●セミナーもそう。


人前で話すの大の苦手だったのも

「あ〜、こんなヘタくそなしゃべりでも
 人前で話してるんだ。
 だったら俺の方がまだましだ」

そう思って自分の可能性を見出す人が現れたら
一人勇気と希望を与えたことになる。


「しゃべるのが下手でよかったぁ〜」


この話を友人にしたら
「木戸さんって、幸せ者なんですね」
と呆れていました。


っということはですよ。


おバカな人は
幸せ者ってことになるわけですよね。


なるほど!

幸せ者になるためには
おバカになればいい!!


そうか!

成幸者になる一番の近道は
これだーーー!!!


というわけで
今に至ったわけですけど
まだまだ顔晴らないとね(^^





■今日のチェックポイント


『売れるあなたレター」(ニュースレター)の書き方作り方は、欠点を克服すより極めた自分が表現されている』
posted by モエル at 14:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/73601813

この記事へのトラックバック
ニュースレターの作り方書き方で10倍反応率アップ!
さらに詳しく知りたい方はモエル塾へ→