「これ、ニス塗ったんですか?」
と思わず言ってしまうくらい
きれいなツヤのナントカクワガタ!(名前を忘れた)
その養殖部屋を
見せてもらいました。
そこは、
一日中25度に保った部屋。
養殖部屋にある棚には
クワガタやらカナブンの幼虫が入った
ケースでびっしり!
思わず考えてしまった私でした。
最も難しい人へ「ほねみ」の挑戦!
●よく、すごい衝撃を受けたとき
「まるでハンマーで頭を叩かれたようでした」
と表現しますけど
まさに、そんな衝撃を受けてしまった本を
今日は紹介します。
その本のタイトルは
「子育てハッピーアドバイス」
このシリーズが200万部突破
しているというのと
「木戸さんの営業ノウハウを同じこと書いてるよ」
という話を聞いて
前から買おうと思っていたんですけど
先日やっと買いました。
●この本で何をそんなに
衝撃を受けたのかといいますと…
136ページ
「母親には休日はない」とか
160ページの
「お母さんに対して
お父さんがやってはならない5か条」にある
『大きな子供がもう一人いる状態にならない』
そこに書いてあったこと
「海苔はどこにあるの?」「靴下はどこだっけ?」と
ろくに探しなしないで言わない。
これ見事に私のこと(激汗)
●リフォーム会社の経営時代
全く家庭に協力しなかったと反省して
今いろいろやっているつもりが
女房には頭が上がらない原因が
こんなところにあるんですね。
そんなわけで
「子育てハッピーアドバイス」にプラス
「子育てハッピーアドバイス2」と
「パパのための子育てハッピーアドバイス」
と3冊も買ってしまいました(^_^)ゞ
●もうひとつ驚いたことが
あまりにも私が語っていた営業トークノウハウと
全く同じことがたくさん書いてあるんです。
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私の営業トーク集
「実践41連発実例集」
が不要になってしまうんじゃなかと(汗)
思うくらい同じ。
子供をやる気にさせる注意の仕方
「サンドイッチ法」は
私の「主観客観のサンドイッチトーク」とまるで同じ。
他にも「答えは言わない」
「オウム返しをする」など
ほんと営業トークそのものなんです。
確かに教材営業のとき
先輩から学んだ営業トークは
いかに相手に快な気持になってもらうかを
考えたもので
人間関係全てに応用できるんですよね。
●子供に対して注意をするとき
営業トークと同じように
どんな言葉で注意しようか考えたりします。
だから今のところ
すごくいい関係です。
ところが女房には
まだまだ「ほねみ」が足りないと
この本を読んで改めて実感させられました(汗)
私の今年の目標は
これですね。
年末には「お父さん♪」と女房が
ニコニコ顔で擦り寄ってくるように
「ほねみ」る!
あ〜、言っちゃったぁ(激汗)
顔晴りま〜〜〜す!!!
PS
私と同じように
奥さんには頭が上がらないという人は
絶対この本読んだ方がいいでよ(^^
www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4925253212/moeljyukujp-22/




